私立大

ROUTE 03 / PRIVATE UNIVERSITY

私立大学から
パイロットを目指す

大学で学びながら、操縦訓練も進める。CafeteriaSkyで最も実体験が蓄積しているルートです。

大学ごとに入試、費用、訓練環境、英語条件などが違います。まずは「どの大学が自分に合うか」ではなく、「何を比べるべきか」から整理します。

FIRST CHECK

最初に確認する4つ

大学名を眺める前に、まずこの4つを並べます。ここが曖昧なままだと、パンフレットの雰囲気だけで比較する羽目になります。

01

現在の募集・選抜

募集の有無、方式、試験科目、英語資格など。必ずその年度の大学公式情報で確認します。

02

航空身体検査

出願前に必要な書類や検査がある場合があります。視力だけでなく、身体面は早めに確認。

03

費用

学費だけでなく、操縦訓練費、渡航、生活費、追加訓練などまで含めて考えます。

04

訓練と卒業後

どこで訓練するのか、資格取得までの流れ、航空会社への進路を一続きで見ます。

COMPARE

大学を比べるときの軸

「どこが一番いい大学か」ではなく、自分がどの条件を重視するのかを決めるための比較軸です。

受験前に並べておきたい項目

入試選抜方式、筆記、面接、英語、適性検査など
費用学費、訓練費、海外訓練、生活費、追加費用
訓練環境訓練場所、機材、海外訓練、訓練開始時期
大学生活立地、学生生活、他の学びとの両立
進路卒業後にどのような進路を取り得るか
UNIVERSITIES

実際に受験した大学から読む

現在の制度情報と、2022年度に実際に受験した経験は分けて掲載します。ここがCafeteriaSkyの大学ルートの中心です。

REAL EXPERIENCE

私が実際にやったこと、失敗したこと。

無料記事では準備を始められるところまで。有料コンテンツでは、本人にしか出せない具体的な経験・判断・失敗・振り返りを深掘りします。

DEEP DIVE / PAID CONTENT

私大パイロット課程受験の実例と振り返り

東海・崇城・桜美林・法政などを実際に受験した経験をもとに、筆記、英語、面接、適性検査、身体検査、当日の過ごし方、失敗、そして「今ならどうするか」までまとめます。

実際にやった準備 面接で失敗したこと 適性検査の経験 大学間で感じた違い
まず無料の記事から読む →
NEXT STEP

大学名を決める前に、まず比較軸を作る。

そのうえで各大学の記事を読み、現在の募集要項を確認し、自分がどこを受験するかを決めていく。CafeteriaSkyでは、その判断に使える実体験を増やしていきます。

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